小さい頃
私が自転車の練習をしていた時
父親が
道路にダンボールを敷いて
「こけても大丈夫やから!
がんばれ!がんばれ!」
と言いながら
自転車の練習に付き合ってくれた事を
ふと思い出した
補助輪無しで
自転車に乗れた息子を見たとき
父親もこんな気持ちだったのかな?
と思った。
がんばった息子を褒めながら
自宅に帰ると
風邪で軟禁中の娘が
ご機嫌ナナメ
「もうげんきになったぞー!
あそばせろー!!!」
とウルサイので
久しぶりのダンボール遊び
ついでに息子も
ダンボール遊び
結果
娘は疲れ果てて
放心状態







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