児童館の自動ドア
故障したのか
誰もいないのに
開いたり閉まったりを繰り返す。
それを見た小さな男の子が
「どうして。。。
おばけ???おばけなの??」
と私に話しかけてきた。
怯えていたので
笑顔で教えてあげた
「だいじょうぶ!
おばけじゃないよ
妖怪だよ」
小さな男の子は
妖怪を探し始めた。

児童館の自動ドア
故障したのか
誰もいないのに
開いたり閉まったりを繰り返す。
それを見た小さな男の子が
「どうして。。。
おばけ???おばけなの??」
と私に話しかけてきた。
怯えていたので
笑顔で教えてあげた
「だいじょうぶ!
おばけじゃないよ
妖怪だよ」
小さな男の子は
妖怪を探し始めた。
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